スポーツ媒体に広告掲載するなら!日本最大級のスポーツ総合サイト「スポーツナビ」

2021年12月14日

スポーツ媒体に広告掲載するなら!日本最大級のスポーツ総合サイト「スポーツナビ」

東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会により、スポーツへの興味関心がさらに盛り上がりをみせたのは記憶に新しいですが、大きな大会がない時でも、日ごろからスポーツ観戦への関心が高いユーザーは多いようです。
Yahoo! JAPANのユーザーでみると、特に10代~30代の男性ユーザーは、オンラインだけでなく、 オフラインでもスポーツ観戦をする人が4割以上存在するという調査結果※1もあります。

日本最大級のメディア規模を誇るYahoo! JAPANが提供している約100のサービス※2の中には、スポーツに特化した「スポーツナビ(外部リンク)」があります。今回は、この媒体の特徴とユーザー属性、配信可能なYahoo!広告 ディスプレイ広告(予約型)についてご紹介します。

スポーツナビとは

スポーツナビは、野球、サッカー、ゴルフをはじめ、20カテゴリー以上のラインアップで最新のニュースや速報、ライブ映像、コラム、注目イベントの日程、結果などを届ける、日本最大級のスポーツ総合サイトです。

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媒体の特徴

スポーツナビの一番の特徴は、試合の状況や結果をリアルタイムで確認可能なことです。また、速報、ライブのほかにも豊富なコンテンツラインアップにより、ユーザーはほしい情報をいつでもどこでも瞬時に取得できます。

スマートフォンとパソコンでの月間平均ページビューはそれぞれ40億3500万と10億5800万※3で、他のスポーツ系ウェブメディアを押さえ、どちらのデバイスにおいても圧倒的ナンバー1※4です。あるユーザー調査(下図)によると、スポーツ情報を探す際に一番目に思いつくメディアとして、テレビ(キー局)、新聞などの主要媒体を押さえてスポーツナビと回答した人が最も多く、スポーツ情報取得のサービスとしてユーザーからの支持が高く、第一想起されていることが分かります。

  • スポーツに関連する情報を見聞きできるメディア・情報源(第一想起)

    Yahoo! JAPAN自社調査 2021年2月実施 上位9メディア掲載
    調査手法:インターネットモニターに対するウェブ調査 
    調査会社:クロス・マーケティング 
    調査数:予備調査:10,000ss/本調査:1,200ss

ユーザーの特徴

スポーツナビのユーザー特徴の1つは、アプリを含めスマートフォン利用が多い点です。スポーツニュースメディアやライブ動画視聴サービスなどと比較しても日常的に多くのユーザーに利用されており、その利用時間についても他と比較して長時間であることが分かっています。さらに性年代で見ると男性ユーザーの利用割合が高く、40代から60代までが中心です。なお、スマートフォンにおいては20代、30代のユーザーも多数存在します。

特集への協賛出稿がおススメ

スポーツナビでは、特定の大会や試合にフォーカスした特集に力をいれており、これまでも「センバツLIVE!2021」で第93回選抜高等学校野球大会の全31試合をライブ配信するなどしてきました。このような大きな大会は注目されやすく、普段からスポーツナビを見ているユーザー以外のサイト訪問の可能性が高くなります。

2022年に予定されている北京冬季五輪と選抜高校野球大会に向けて、スポーツナビでは特集を企画しています。特集ページのような注目度が高い広告枠に画像や動画を掲載いただくことで、圧倒的な露出量で貴社の商品やサービスを強くユーザーに印象づけることができ、高いブランディング効果を実感いただけます。

  • 視認性の高い広告商品(例)

    スポーツナビ トップ トップインパクト:パソコン

  • スポーツナビ トップ トップパネル:スマートフォン(ウェブ・アプリ)

スポーツナビの一部特集企画では、高い視認性と多彩な表現が可能なリッチアドフォーマットである、ディスプレイ広告(予約型)のご出稿が可能です。このようなフォーマットでの出稿は、ユーザーの印象に強く残るため、広告想起率の上昇などの広告効果が期待できます。また、スマートフォンの上部に掲載される広告商品は、広告の専有面積が大きく、ブランディング訴求に寄与します。

顧客のターゲットがスポーツナビのユーザー特徴と合致する、スポーツ情報の掲載面への出稿を検討している、また新規顧客の開拓を検討している広告主の皆さま、ぜひご活用ください。

スポーツナビの媒体、ユーザーの特徴と広告商品ついての詳細は、以下よりご覧ください。

資料ダウンロード
(PDF)

なお出稿に関しては、セールスパートナーにご相談ください。

ディスプレイ広告(予約型)は広告会社・代理店※を通して出稿できます。
※広告会社・代理店の中でもディスプレイ広告(予約型)取り扱い契約を結んでいるセールスパートナーが対象です。


※1 ヤフー株式会社自社調査 調査委託先:マクロミル  
調査手法:マクロミルモニタを対象にしたインターネット調査 
調査対象者:デバイスにかかわらず、週に1日以上Yahoo! JAPANにアクセスしている全国の15歳~69歳の男女 3,720名(専業主婦・その他・無職の人を除く)  
調査実施期間: 2021年07月21日(水)~2021年07月22日(木)
※2 ヤフー株式会社自社調査 2021年9月30日時点
※3  Yahoo! JAPAN自社調査。データの対象期間:2020年6月~2020年11月(なお、スマートフォンはウェブとアプリを含む)
※4 「Nielsen NetView」家庭・職場からのパソコンによるアクセス(重複、インターネットアプリの利用を含まない) 「Nielsen Mobile NetView」 スマートフォン からのアクセス(アプリの利用を含む) 2021年5月~2021年10月 平均利用者数、ブランドおよびチャネルレベル、「スポーツ」サブカテゴリー

文責:中井 美絵(ヤフー株式会社)

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